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【録画配信】公開講座 ローカル遊びの再発見

Description

ローカル遊びの再発見

遊びに行こう、どこ行こう?
遠いテーマパークへ行くよりも、自分が暮らす地域をとことん遊びつくす、そんなライフスタイルが注目され始めているように思います。
時を同じくして、ワーケーションという言葉も登場。遊びと仕事の境界が曖昧になりつつあります。withコロナのこの時代、遊びと地域の再発見が求められていくはずです。

オンライン公開講座では、3 人の実践者をお招きし、どのような課題意識を持って活動に取り組んでいるのか、今気になっていることや着目していることは何なのかをお聞きし、ローカル遊びの事業開発に活きるヒントを得ます。

【本イベントは、10月24日(土)にオンライン開催した公開講座の録画配信です】

配信期間:10月27日(火)12:00 - 11月14日(土)12:00
参加費:1,000円 (事前決済)
申込締切:11月13日(金)17:00

※お申込みいただいた方には、ご登録のメールアドレス宛に参加方法をご案内いたします。
※新型コロナウイルスの影響を踏まえ、オンラインにて開催いたしました。
※11月中旬には、ウェブメディアリンジン(https://rinzine.com/)でレポート記事を掲載予定です。


ゲスト

キーノートスピーチ
柳澤 大輔
面白法人カヤック代表取締役CEO。1998年、面白法人カヤック設立。鎌倉に本社を置き、ゲームアプリ、各種キャンペーンアプリやWebサイトなどのコンテンツを数多く発信。さまざまなWeb広告賞で審査員をつとめる。ユニークな人事制度やワークスタイルなど新しい会社のスタイルに挑戦中。著書に「鎌倉資本主義」(プレジデント社)、「リビング・シフト 面白法人カヤックが考える未来」(KADOKAWA)ほか。まちづくりに興味のある人が集うオンラインサロン主宰。


パネルトーク
宮崎 晃吉
建築家、株式会社HAGI STUDIO代表取締役。1982年群馬県前橋市生まれ。2008年東京藝術大学大学院修士課程修了後、磯崎新アトリエ勤務。2011年より独立し建築設計やプロデュースを行うかたわら、2013年より、自社事業として東京・谷中を中心エリアとした築古のアパートや住宅をリノベーションした飲食、宿泊事業を展開。


パネルトーク
芝辻 ペラン 詩子
武蔵野美術大学映像学科、The Surry Institute of Art and Design University CollegeBA(Hons)Animation 卒業。アニメーションディレクターとして、プロモーション映像などを制作。2007年より作家活動を開始。2011年、artist-run-space merdre メルドルをオープンし、企画運営に携わる。2016年地元府中とアーティストの活動をつなぐ活動母体としてArtistCollectiveFuchu[ACF] を設立し、「暮らしと表現の芸術祭フェットFUCHU TOKYO」を主宰。2018年ACFをNPO法人化、初代理事長。


モデレーター
北池 智一郎
株式会社タウンキッチン 代表取締役。大阪大学工学部を卒業後、外資系コンサルティングファーム、ベンチャー人材支援企業を経て、2010年にタウンキッチン設立。暮らしを豊かにするアイデアやチャレンジが増える地域づくりを目指して、行政、大学、企業等と連携しながら、創業支援やコミュニティ支援に取り組んでいる。



HERE -ちょうどいい郊外- ホームページはこちら
https://here-kougai.com/
Oct 27 - Nov 14, 2020
[ Tue ] - [ Sat ]
12:00 PM JST
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Venue
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参加費 SOLD OUT ¥1,000
Organizer
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